心療内科 横浜

横浜 心療内科

ホーム > はじめての方へ  深い悩みがよくなるための大切なこと

心療内科 悩みがよくなる大切なこと

悩みへの取り組み方は千差万別です。心の症状はみな様々・・。
心の悩みを解決することや自己開発を行うにはコツがあります。
心の症状にあわせて、どなたでも気軽にできる方法を、ご提案しています。


心療内科


<潜在意識を活用しましょう>

「どうしよう」と不安になり考えているとその不安に引き込まれています。

悩むまいとするほど、その悩みの中にはまりこんでいきます。これは潜在意識が作用しているからです心の問題解決や自己開発には潜在意識を整え、うまく働ようにします。(心の問題は、潜在意識の困ったクセから起こります)この潜在意識をうまく働かせるには、ポイントとなります。

横浜 心療内科

☆ ”気のせい”などの心の悩みも解決

自分の心が苦しいとき、他の人に
”気のせいだ”と言われることがあります。

この”気のせい”と言われたものは、医学的な異常ではないが、心身 頭のバランスやその乱れから起こるものです。この苦しさは、心や頭あるいは体のバランス力を高めることで、変えることができます。

横浜の当センターは、この”バランス力を引き出す有効な方法”を行っています


線


<潜在意識の働きを味方に>

人前で”あがるまい”と思うとよけいにあがり、
眠れないときに眠ろうとするとよけいに眠り難くなります。

悩んでいるとき”悩むまい”と思いこだわるとよけいに悩むこともあります。

このように人は、「いけない、いけない」と思うと
よけいにそのいけない方にいってしまいます。

これらの心は潜在意識の働きから起こっています。
この心の働きを味方に付けると自分の望んだ方向に行きやすくなります。


心療内科


<体を味方にする>

心が緊張すれば、体も緊張しています腰の力が抜ければ気力は出ません。このようなとき、体のリラックスをすれば心はくつろぎやすくなり、気分を充実させれば腰の力は入ってきます。

心の問題を心だけで解決しようとするには、悩みの深いほど難しくなりなります。(人は心と体の両面を持ちます)横浜の当センターでは、心身一如(心と体はひとつ)の考え方を前提にした、心(体)の問題解決及び自己開発を行っています。

この心身一如の考え方は、最も古くて新しい考え方です。体の働きは潜在意識の働きです。大きな問題、深い問題ほど 心と体をひとつにした実践を行うことです。

横浜 心療内科

線


<不足したものを催眠等で補うこと>

さまざまなことをやってみたが、よくならないない悩みは、そこに不足しているものがあります。当センターでは、この不足したもの(バランスを悪くする原因)を補い整えていきます。


線


<過剰なものを催眠などで取り除くこと>

過剰な緊張は、取り除くことです。不要なエネルギーが余っていても心の問題をつくります。当センターではこの余剰部分を解消するために催眠などを活用します。

横浜 心療内科

心療内科 横浜

線


<補う例:リラックスと充実>

緊張しやすく、そのために悩みの起こっている人はリラックスする能力を高めます。
くつろげば、それまでの悩みは軽くなっていきます。

また、の充実が不十分で悩みをつくっている人は 充実することです。
このように足りないところを補うことで 悩みは消えてきます。
この不足するものを満たせば、悩みは解決していきます。


線


<生き生きするために:活かすこと、使うこと>

悩んでいるときは、自分の持つ特徴、特性を十分に使っていないか 使いこなしていません。この自分の特性を知り、気がつき 使うこと 活かすことで悩みは変化します。私どもが考える心療内科とは、この特性を活かすことがめざすところです。

横浜 心療内科


線


<特性を使う、活かす例>

手を持っていて、それを使わず、文字を書くのは不便です。持っているものを使わないのは 不自然なので、そのメッセージが起こります。(そのメッセージは一般に不快となります)
もしみなさんが手を持っているのであれば、その手を使うことです。


線


<使う例>

あせりや興奮でさまざまな悩みを持つ人の中に、のんきな性格とあせりやすい性格の両面を持つ人がいます。(このタイプの方は 目の前のことに焦り、ちょっと先のことには行動性でのんきです、
そのため不安やあせりをつくります)そこで、のんきで悩む方は問題を整理し、その方の持つ本来の特性を使えば、悩みの多くは解決されていきます。

心療内科 横浜


線


<気がつくと楽になる>

肩の力みを気がつき、それを楽にすると、心も楽になってきます。
悩みを解決する場合も 気がつくことが楽になる一つの要素です。
横浜の当センターで
は、この気づくことを身体レベルから、
心のレベルまでを段階的に行っていきます。

横浜 心療内科

線


<気がつくこと………心のツボ>

思いこみや勘違いで悩んでいれば それをはっきりわかることです。わかれば、軽い悩みは解消されます。不快悩みも、この気がつくことを深めれば 解決されていきます。


線


<過不足なものを整える。〜呼吸と体と心を整える〜>
………潜在意識を整えるための基本

潜在意識をととのえるポイントは、呼吸と体と心の向き(潜在意識に最も関連の深いもの)です。そのため 深い悩みほど心だけでなく 体と呼吸を整える必要性があります。

当センター、次の図の三つのうち、働きの不足しているものを整えて、潜在意識を整えます。(深い悩みほど下図の三つを整えることです。)

心療内科

東京


<心に関連するところを整える〜
マインド・ツボ・エリアと潜在意識〜>

肩を楽にすると 緊張した心や興奮した心がリラックスし整います。このように身体上に心(潜在意識)に関わる身体部位(ツボ)があります。

この心のツボを整え 潜在意識からの悩みを変えることもできます。私どもの心療内科クリニックでは、これをマインド・ツボ・エリアあるいはマインド・ターニング・エリア 略称でMTAと言います。このMTAを通じ 様々な心(例えば 不安、憂うつ、イライラ、自信喪失などの様々な気分や心)を変化させます。

横浜 心療内科


線


<心のツボ>

思いこみや勘違いで悩んでいれば、それをはっきりわかることです。心の疲れが原因で、悩みをつくっているのであれば、その原因を整えて解消できます。このように悩みの解決のポイントとなっているものが心のツボです。


線


<ヒーリング……心(体)の疲労を癒し、ほぐす>

心の悩みが深くなると、その心は疲れ混乱し弱くなっています。

その疲れ混乱した心、弱くなった心を癒すことが必要です。横浜の当センターに来訪し、さまざまな方法を体験していると、いつのまにか心が楽になってきます。この楽になるのは 心がいやされてくるからです。心をいやし、みたせば、悩みは解決する。


線


<心をほどく>

心をしばり、閉ざしているとつらいものです。この閉ざさざるをえない心をいやし、ほどくと、その心は開き心は楽になってきます。

心療内科


線


<心を満たすと悩みは消える>


悩みの深さは 精神的エネルギーの不足に関連しています。
このエネルギーで心を満たし整えることで、その悩みは解決していきます。

精神的エネルギーを満たすと悩みは解決します。


当センターでは、他から心のエネルギーを得ようとするより、自らの中にこのエネルギーを生産できるようにしていきます。これをセルフヒーリングと言い、内なる”癒し”の力を高めてます。


横浜


<人の悩みと解決する力>

人の中には自分を整える働きを持っています。けがや病気で薬を使いますが、その薬を有効にしたり、真に解決する働きをするのは、みなさんの中にあるバランス能力とか、自然治癒能力という働きです。人のバランスをとる働きは 体だけでなく心も同様にあります。


線


<自己開発センターは>

内なる能力を高めたい人のために開設されました。人は内なる能力を高めると、心や体は変わります。心(体)を変えたい人がその能力を高めるために、センターに来訪します。
(人の持つ本来の力は、一般の人の考える以上にあります)


線


<バランス力を活用する>

心の中のバランス能力を使います。

心のバランスをとる働きが不十分ですと、みなさんの心は、
とりあえずのバランスを取るようになります。(これが心の防衛です)

この不安定なバランス状態をしっかり安定したバランス状態にすると、
それまでの悩みが消えたり、自己開発が出来てきます。

心療内科


<だれでも日常生活で活用できる方法です>

当センターの心療内科、精神科への考え方として、だれにでもできる効果の高い方法をとります。受講されている方は 幼児から70歳を過ぎた方までいらっしゃいます。


線


<始めるにあたって>

受講するにあたって、初回にお話をお聞かせいただき、本来あなたが持っている心や体の健康になる能力が十分働きはじめるプランをお伝えします。心療内科や精神科では回復しなかった方も、今ではすっかり元気を取り戻しています。私たちは、あなたが健やかな心身になられることを、心より願っています。

電話

心療内科 TOPへ

横浜心療内科 心の悩み相談 自己開発センター
〒221-0844 横浜市神奈川区沢渡3-1 東興ビル3F
TEL:045-314-0951

横浜 心療内科  メニュー

無料セミナー

体験談線受付時間線スタッフ挨拶線お役立ちコラム線

横浜 心療内科 様子 

自己開発センターのビル。
お弁当屋さんが目印です。

心療 内科
ビル入口に、自己開発センターの看板があります。
写真
エレベーターで3階へお上がり下さい。
精神科
エレベーターを降りた左手に、自己開発センターがあります。
写真
入口すぐの受付け。
写真
相談室精神科
相談室心療内科
体験室精神科