心療 内科 横浜

心療内科 横浜
動きを引き出すコツ(身体の最大の動き2)
横浜 自己開発センター 
執筆年2007年

★ 今回のテーマ

前回に引きつづいて、 今回のテーマは、身体の最大可動域で動くことです。

★ こんな方はぜひ行ってみてください 

事務や車の運転など一日中、同一姿勢で生活し、体を動かすことの少ない方がいらっしゃいます。 生活の仕方が、 全身の伸び縮みをせずにいると、体がこわばってきます。 体がこわばると、体だけでなく心も硬くなってきます。

そこで、生活の中で身体の動きの少ない方ほど、 最大可動域の中で、動くことです。
最大可動域とは、生理的にムリでない最大に動く範囲です。

具体的にいえば、体がつらない範囲で、最大に動くことです。 この範囲で動くと、体の細胞が働きやすくなります。 動き方のコツをイメージ的にいえば、 アクビをするときに、十分に手や肩を伸ばすように動くことです。 この動きを体全身に対して行うことです。 とりあえずの入り口は、 全身のストレッチと考えていいと思います。 (最終的には、たんに筋を伸ばすだけではありませんが)

★ 基本の基本となる動き 

基本となる動きのポーズは、 例えば、前屈のポーズと、後屈のポーズがあります。 この動きやポーズをとるときのポイントは、 最大可動域で動くことです。 この二つのポーズを組み合わせることがポイントです。 (姿勢の前と後ろの動くバランスをとるわけです)

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お弁当屋さんが目印です。

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