心理セラピーと心療内科の違い

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心療内科 精神科

当センターの心療内科に対する姿勢について、はじめての方から
「どんな方法をとるの?」 というご質問をよくいただきます。

当センターは、お悩みの症状にあわせて、下記のような心理療法を取り入れていきます。

その根底にあるのは潜在意識を整え、気を整えることです。 線

■催眠法

催眠とは潜在意識を整え変えていく方法です。横浜の当センターで行う催眠は、テレビや小説に出てくるようなショー的な催眠ではなく、心理学にそった方法です。

催眠は心のバランスを取るための技術です。催眠法のやり方は 意識の変性状態をつくり、潜在意識にプラスの暗示を与えます。(催眠法は暗示を体系的に組んだ方法です)このような催眠により、マイナスの観念や思考をプラスの観念や思考へと転換させます。

「催眠は、意識が無くなるのでこわい」と思われる方もいますが、一般に催眠状態とは軽く目をつぶった状態と同じで、意識の無くなるようなことはありません。また、「催眠に入れないのでは」と不安になる方も安心して下さい。当センターの催眠は言葉の理解できる人であれば、誰でも出来るようになっています。

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■ポーズで姿勢や体のバランスをとります(年令、体力に無関係に出来ます)

身体の姿勢は、心の状態と密接にかかわっています。

身体には、精神に関連したツボが、たくさんあります。

ポーズで身体の姿勢を整え、精神に関連したツボを整え、心を整える方法をとります。

そのために、身体の全身を無理なく十分に動かし、心のバランスを取ります。

1956年に アメリカの医学界の学会発表で「ストレスによる心の問題をもつ人のほとんどが、運動不足である」との発表があります。

横浜の当センターはポーズによって、心を含めた一種の運動を行い、運動不足からのストレスに対して、より有効な問題解決法を行っています。心身一如の実践法として心と体をトータルに整えます。

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■ライフ・カウンセリング


人に悩みを話せると、その悩みが軽くなります。

また心や頭の整理や気づきが出来るようになり、どうしたらいいかをわかってきます。ここでは、話すことで心を整える方法をとります。


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■呼吸で心を変える(整える)


不安であれば不安の呼吸をし、楽しければ楽しい呼吸をしています。

悩みのあるとき、この悩みの呼吸を変えていきます。


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■ 気の流れを整える

呼吸法やポーズ及び思考などから気の流れを良くして、潜在意識をうまく働くようにしていきます。


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■ 心の流れをよくする

心の悩みは心の滞り(引っかかり)です。この心の流れを呼吸や気 及びカウンセリングでよくすると、心の流れが よくなり、悩みは 軽くなり、しだいに解決していきます。


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心の奥の原因を気や催眠で分析します。

ここでの分析の方法は Oリングテストという方法をとります。この方法は、気のバランスを取るための方法です。 (この方法は アメリカの外科医で日系二世の大村博士が 考案し、その効用が実証されています) この方法を発展させたHMメソッドの活用により 問題を分析し解決していきます。 心の原因を探る必要のある方はこの方法をとっていきます。


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■バイオフィードバック機器にて
科学的に状態をみます

人によりバイオフィードバックのための機器を使います。

この機械は脳波の最も安定した 楽な状態を知り、その状態を引き出すための機械です。この機器により、催眠やくつろぎの状態をつくり、自らもトレーニングを行います。(この方法は必要な方だけ行います)


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今まで多くの心療内科、精神科へ通われても回復されなかった方は、是非一度、おいで下さい。

→続きはこちら(深い悩みがよくなるための大切なこと)

→効果の見込める症状はこちら

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